ウェアラブル心拍センサ WHS-1をお使い頂く研究者やソフト開発者向けに、心拍周期ゆらぎ解析など自由にソフト開発が可能なキットをご用意しております。
ウェアラブル心拍センサ WHS-1 標準セットにSDK(Software Development Kit)のCDが付属されます。
Windows®またはMac OSの対応となります。
(ご使用頂くためにはソフトウェア開発の知識が必要です。)

【SDK基本仕様】
●対象OS:
 Windows® XP Service pack3以降の32bitおよび64bit Windows® OS
 MacOSX 10.6以降 32bit
●対象インターフェイス:
 WHS-1のUSBを介した設定
 メモリからのデータダウンロード
 専用受信機RRD-1を介したWHS-1からのデータ送信
●形式:
 Windows®:C言語APIのDLL形式
 MacOS:C言語のlib形式
●公開ファイル:
 Windows®:
  32bitおよび64bit Windows®用DLL
  32bitおよび64bit DLL用インポートライブラリ (.lib)
  C言語インクルードファイル(.h)
 Mac OS:
  32bit MacOSX用DLL
  32bitDLL用インポートライブラリ(.dylib)
  C言語用インクルードファイル(.h)
●添付文書:
 SDKを利用して作られたサンプルプログラムおよびそのソースコードとAPIマニュアル
●キット内容:
 ウェアラブル心拍センサ WHS-1セット(*1)(*2)および公開ライブラリと添付文書のおさめられたCD-ROMの一式(SDK)
(*1)ウェアラブル心拍センサ WHS-1セット内容は次に記載する通りです。(心拍センサWHS-1、USB受信機RRD-1、収納ケース、micro-USBケーブル、USB延長ケーブル、電池CR2032、Standard Set up CD、取扱説明書)
(*2) 法律により、WHS-1の航空機内での使用および日本国外での無線機能の使用はできません。
注)本製品は疾病の診断、治療または予防を目的とした機械器具ではありません。

販売価格 88,000円(税別) (製品コード 860-0011)

【研究者やアプリ開発者様向け】 ウェアラブル心拍センサSDKセット 型番 WHS-1/RRD-1+SDK

価格: ¥95,040 (税込)
数量: セット
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